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脳汁置き場

アスペの呻吟愚タイム

ユング漱石卵焼き

昭和は、巨人大鵬卵焼き 今の漏れは、ユング漱石卵焼きだ。 モノを書くと、落ち着くね。 昔からずっと、そうだったよ、特に20歳くらいから。 ミクシィで駄文をダブダブ、ダブ処理していたワン それは大学生としては、時間の浪費だけど、精神的にはラクにな…

ひきこもる権利

どうも打撲してから、精神的な調子の方が悪い。 嫌な予感というか、アラートがよく鳴る状態だ 散歩に行ったら、また転ぶのでは無いか 高齢ドライバアの運転するカーにぶつかるのではないか。 トーストをくわえた綾波とぶつかるのではないか。 それで心拍数が…

やさしい猫おばさん

足を打撲してからテンションが低い。 歩くときに、多少、違和感がある。 今日、野良猫に会いに行った。生活の中における、唯一の癒やしだ。 現実はしんどすぎる。何をやっても、どうしようもなく無能だ。 どうやって生きていいのか、皆目、見当がつかない。 …

ラ・生存

死去したと思われていた野良猫と再会した。さびネコで、さびという言葉が錆を連想させたので、金属系の名前にしようと思った。そのネコは、育児をせずに寝てるようなクズだったから、広瀬すずから名前をもらって、スズと呼んでいた。 最後に見たのは、11月後…

10年ぶりの小林秀雄

19歳や20歳の頃に小林秀雄をなんとなく読んだけど、そのときは現代文に小林秀雄の文章が出題されかねないからという理由で読んだり、友達が読んでたからという、自分の動機からは遠い理由で読んでおりました。そのときは、モーツァルトについてのアレを読ん…

嫌われアスペの一生

野良猫たちにカメラを向けすぎたのか、今日はゲス・ザ・ボスにあまりかまってもらえなかった。それで、急激に鬱になった。自分のやっていることのすべては間違いなのでは無いか。そういう気持ちになり、街ゆく人がみな、漏れを笑っている気がした。 家に帰っ…

猫ウォッチャーの戦い

ポメラニアン!(犬) 通院して市役所に行かざるをえなかった後、久しぶりにツタヤに行きました。内装が変わっていて、俯いていたから勢いで少女漫画のコーナーに突入してしまう。恥ずかしい行為である。慌てて少女漫画を買い求める30歳のヒゲ人間。そういう…

漏れの孤独生活

漏れは、ニートでございます。 しかも、無能ですので、youtubeでも動画で30再生を稼げればそれで上出来だと思えるような、やっすい自尊心で生きている。 仕事が無いので、一日中、好きなことをしている。好きなことをしているけど、 世間の目が厳しく、近所…